桐ヶ丘校

別名: 
kiri

中1英語

中1にとって来週初めての中間テストがあります。indecision

テスト範囲としては、それほど多くはないですが、油断は禁物。

ちょっとしたミスで減点されるということを意識しなければなりません。

特に英語は、ついつい「大丈夫smiley」と思ってしまいます。

大文字・小文字の間違い、ピリオドなどの符号抜けなど、

悔しい思いをしなくてもいいように、しっかり見直しをしてほしいと思います。

豆電球の明るさ

乾電池を2個を直列に接続します。この場合、電圧は1.5+1.5 = 3Vになります。

電圧が2倍になりますから、電流も2倍になります。これがオームの法則です。

電流が増えて明るくなります。

2個の乾電池を直列と違って、横方向につないだものを並列接続といいます。この場合、電圧は2倍の3Vにはなりません。1.5Vのままです。


このつなぎ方のメリットは電圧を大きくすることではなく、電流の持続時間が2倍になることです。

この場合は豆電球が点灯する時間は普通の2倍になるんです。


 

未来の表現

昨日の中2英語で初めて「未来の表現」が登場しました。indecision

現在形・過去形と練習してきて今度は未来形。

これでいろいろな表現ができるようになったのですが、

逆にしっかり問題を読まないと、間違いも増えてきます。

まずは「be  going  to  + 動詞の原形」をしっかり練習していきましょう。

そして、いつも「時制」を意識して、問題を解くようにしてくださいね。wink

漢字の練習

 今日の中2国語の授業では、漢字の「常識問題」に挑戦してもらいました。
総画数の問題では

 弓  卵  巧  依  画

筆順の問題では

 帯  耳  非  飛

熟字訓の問題では

 乙女  芝生  大和  足袋

さて皆さんは、全問正解しましたか。

新しい「make」

今週の中3英語で、「make」の新しい意味・使い方を勉強しました。indecision

それは、「make + 形容詞」です。

この場合の「make」には「~を作る」という意味ではなく、

「(形容詞のような状態に)する、させる」という意味です。

今までに習った単語でも、いろいろな使い方や別の意味を持っていることがあります。

文の前後をよく読んで、正しい判断ができるように練習していきましょう!smiley

混合農業の復習【中2社会】

今日、勉強したのは「ヨーロッパの諸地域」
その中でも農業の特色(混合農業)は重要ですので、もう一度触れておきます。

家畜飼育と農耕を組みあわせた農業形式で,ヨーロッパの農牧業の基本となるものです。穀物としては小麦が多いですが,小麦栽培にむかない地域では,ライ麦や,家畜の飼料用の大麦・エン麦がつくられています。このほかにも食料や飼料として,トウモロコシ・ジャガイモ・カブ・テンサイなども栽培されます。
日本でも,北海道の十勝平野で見られます。

ヨーロッパの農業地域の区分
酪農…農耕に適さない土地(氷河の末端部)を牧草地 ヨーロッパ北部(北海・バルト海沿岸)、アルプス地方→デンマーク、オランダ、ドイツ
混合農業…イギリス南東部、フランス、ドイツ、イタリア北部
園芸農業…オランダ、大都市近郊
地中海式農業…地中海沿岸

5・6月度予定表【桐ヶ丘校】

5・6月度予定表を掲示します。

今週もWテスト!

今週の中1英語も、単語と数字の2枚の小テストを実施しました。

 余裕でさらさら書きあげる生徒yes

 「さっきまで覚えてたのに~。」と必死で思いだそうと頑張った生徒。sad

作文を上手に書きたい時は

作文を書くことがあまり苦手でなく、
誤字がなく、字数も長く書くことができるという作文の基礎力ができた人は、どこに注意をして作文の勉強をしていったらいいのかというと。

 人間の評価には、不思議な特徴があります。それは、全体的によく書けている文章よりも、どこかに光る場所がある文章の方に高い評価を与えることが多いと思います。反対に、どこかに誤表記があると、それだけで全体の評価は実力よりもずっと下がります。つまり、全体に90点の文章を書くよりも、全体が80点で一ヶ所100点のところがある文章の方が評価は高くなることが多いのです。

 特に印象に残る1ヶ所は、結びの部分です。上手な作文は、途中が上手であるよりも、結びに光る表現があるという特徴を持っています。

そのあたりに注意して作文を書いてください。

今日からGWウィーク!?

 今日から所謂GWウィークが始まりました。
ということは、学校が休みになる日が多くあるということになります。
ということは、自分で勉強する時間が多く出来るということになります。
ということは、塾の自習室に来てしっかり学力を積み上げていけるということです。

まずは、この1週間の学習スケジュールを立てて、そのことの実践に励んでください。
必ず1日1日の反省を踏まえて、前に進んでいくようにしましょう。
この1週間の過ごし方は、大きな分かれ道になってきます。
君達の成功をサポートしていきます。

ページ

Subscribe to RSS - 桐ヶ丘校