桐ヶ丘校

別名: 
kiri

中点連結定理!

中3数学で、今日やった項目は

・中点連結定理
△ABCの辺AB,ACの中点をM,Nとする
 → MN//BC,MN=BC/2
・中点連結定理の逆
△ABCの辺ABの中点をMとし,MN//BCとなるようなNをAC上に取る
 → NはACの中点

・「平行線と線分の比」、
「平行ならば線分の比が等しい」、「線分の比が等しければ並行」

定理としてこれからは普通にこれらを使っていきましょう。

中点連結定理!

中3数学で、今日やった項目は

・中点連結定理
△ABCの辺AB,ACの中点をM,Nとする
 → MN//BC,MN=BC/2
・中点連結定理の逆
△ABCの辺ABの中点をMとし,MN//BCとなるようなNをAC上に取る
 → NはACの中点

・「平行線と線分の比」、
「平行ならば線分の比が等しい」、「線分の比が等しければ並行」

定理としてこれからは普通にこれらを使っていきましょう。

Wh-疑問文

Open模試が終わったばかりの中1でしたが、昨日は通常授業を行いました。smiley

まずは、前日のOpen模試の反省。

そして、昨日の中心は「Wh-疑問文」でした。

今までに「What」 「Who」 「What time」 「What +名詞」 「How many] 「How long」など、

いろいろ勉強してきましたが、昨日は「Which」について覚えてもらいました。

もちろん「Yes / No」で答えられませんから、どの疑問文も具体的に答えなくてはいけません。

今日も盛況!

今日も桐ヶ丘校の自習室は中学生で大盛況!
昨日で終わったOPEN模試の反省会を各グループに分かれてやったはりました。
というか、それぞれの学年が自主的に「一つひとつのテストを大事に考えていこう!」とする行動を示してくれている表れです。

今日は通常授業とともに、中学3学年のそろい踏みでしたが、これからも大いにこの「勉強出来た感」を継続していきましょう。

11・12月度予定表【桐ヶ丘校】

11・12月度の予定表を掲載します。

テスト本番

テスト本番になるとどうしても今まで練習してきたものを100%出しきることが難しいようです。
今日のテストでも、本人曰く「また やってしもた!」

なかなか一通りの勉強では、それを本番に完全に再現することは難しいです。
それでも、これを繰り返し繰り返し練習していけば、その再現率は高まっていきます。

少しずつでも また確実に練習してきた結果を再現していきましょう。
それには、やっぱり練習しかありません。

待望の第4回OPEN模試

待望の第4回OPEN模試が、今日から始まりました。
「待望の~」というのは、子ども達の今回の模試にかける意気込みが非常に強く感じるからです。
先週は、OPEN模試に向けての自主勉強で、自習室を使いに来る子ども達も多数いました。
今日も最後の追い込みで明日のテストに向けて勉強に来てくれた中2生。明日は自己最高得点をめざして
「頑張って下さい!」
応援しています。

過去問演習

今日の中1数学、中2数学のAクラスでは、
OPEN模試の過去問をしました。

まずは30分で問題を解いてもらい、
(本番の試験時間は40分です。)
その後、各自で自己採点。

すると…
『-がない!!』

『分数の計算が間違えた!!』

『Xじゃなくて、Yを求めるんやった。』
『問題を読み間違えた~』

と さまざまな気づきの声が…smiley

自分では正解していると思っていても
結構ケアレスミスがあるものです。

『テストでは必ず見直しをしよう!!』
それが今日の授業で、伝えたかったことです。

来週のOPEN模試 頑張って!!
応援しています。

円錐の表面積

立体図形において、よく「円錐の展開図から円錐の表面積を求めよ。」という問題が出題されます。
その時に是非覚えといてもらいたい公式があります。
これです!

底面の半径 × 扇形の半径 × 3.14

なお、円すいの頂点と底面の円周を結ぶ線を母線といいます。
よって、円すいの扇形の面積=母線×半径×3.14と表せます。
これに、底面の面積を加えるので、
母線×半径×3.14 + 半径×半径×3.14
=(母線+半径)×半径×3.14 となります。

円すいの側面積=母線×半径×3.14

円すいの表面積=(母線+半径)×半径×3.14

是非覚えましょう。

OPEN模試に向けて

いよいよ来週に迫ってきた第4回OPEN模試に向けて、子ども達のテストに臨む気運が高まってきているのを今週は感じています。
特に中3生については、先日の三進連の結果の返却もあり、その反省や、またその勢いにのってこのOPEN模試を迎える気持ちにそれぞれの「やる気」を
強く感じます。

いずれにおいても、一つひとつのテストを大事に受けてそしてその反省と弱点補強を行って、次に繋げていくことが大切です。
これからも皆さんの健闘を何よりも願っています。

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