桐ヶ丘校ブログ

高校生への準備

高校入試で見事『合格』という切符を手にした新高1の授業も始まりました。smiley

遊びたい(?)という気持ちもあるかもしれませんが、“次”のために春期講習に参加してくれました。

「これで、スタートダッシュもバッチリやな」という声もありましたが、

そんなに高校の授業は甘くはないですよ。

ただ、最初に何を学ぶかということを知って入学するのと、受験後何もせずに始まるのとでは、ずいぶん違うと思います。

一歩でも二歩でも早くスタートして、ちょっぴり余裕で新学期を迎えてくださいね。wink
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おめでとう!

昨日の後期選抜試験合格発表で、桐ヶ丘生は

見事  全 員 志 望 校 合 格! cheeky

みんなニコニコ笑顔で報告に来てくれました。

「先生、確認してからボーっとして帰ってきたわ。」という生徒も。

やっと緊張感から解放されたのでしょうか。smiley

もちろんこれは次への通過点です。

さあ、次への一歩を踏み出しましょう!laugh
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新☆受験生

新中3生としての授業がスタートしました。

つまり新受験生としての1年間が始まったわけです。 (正確にはもう1年もありませんが・・・。)

新しいメンバーも加わり、この間までとは少し違って見えるのは気のせいでしょうか。

受験について話をしている時も、今まで以上に真剣さが伝わってきました。indecision

1年後にみんなで笑えるように、この講習からしっかり頑張っていきましょう!smiley
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Open模試に向けて

中1の最後の授業では、一般動詞の過去形の確認と、Open模試の対策を行いました。

過去問を見て、

「今までより文章が長いなぁ。sad

「この単語ってなんやった?blush」などなど・・・。

1年間に学習してきた 『量』 を改めて感じたようです。

どの内容を見ても、2年生・3年生の基礎となる大事なものばかりです。

春期講習でもしっかり復習していきますが、1つ学年が上がるということを自覚して、

一緒に頑張っていきましょう!smiley
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合格への仕上げ

桐ヶ丘校の中3受験生諸君!
いよいよ後期選抜までカウントダウンの日々ですね。
そこで、明日(3/10)の午後3時より「藤井の最終予想問題」を実施します。
最終チェックに、心を落ち着かせるカンフル剤にとなればよいと考えています。
全員桐ヶ丘校に集合して下さい!
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弱点克服

中2英語の授業では、この1年間で学習してきた内容を総復習しています。

動詞の過去形から始まり、未来形、助動詞、There is ~.の文、接続詞、不定詞・・・etc

順番に確認していると、自分の苦手なところや忘れてしまっていることなどが見えてきます。blush

その弱点をそのままに中3になることは避けなくてはいけません。

特に2年生では本当に多くのことを勉強してきています。

来週の最後の平常授業、そして春期講習できちんと身につけて3年生になりましょう!smiley

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最終授業

昨日で中3英語の通常授業が終了しました。smiley

今週もいつも通りリスニングと、特に今週は長文読解の練習をしてもらいました。

限られた時間内で、要領よく解いていくにはどうしたらいいのか、

文章によって、どこを注意して読んでいけばよいのかなど、1つ1つ確認しながら進めていきました。

後期選抜の本番まであと少し。

もう少しやっておけば、と後悔することのないように、残りの日を過ごしてほしいと思います。

  " Where  there's   a  will,   there's  a  way.  "     です。
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今度は不規則動詞!

今週の中1英語は、先週の規則動詞の過去形に続いて不規則動詞の過去形の練習をしました。smiley

規則動詞とは違って、『暗記』するのみ!です。

もちろん『原形ー過去形』と必ずペアで覚える必要があります。

早速いくつか覚えてもらいましたが、これからもその日に登場した語はその日のうちに覚えていく約束をしました。

次回は小テストを予定していますので、しっかり復習してきてくださいね。wink
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いよいよ間近に 最終チェック【受験】

(1)受験番号・氏名の記入から
まず,受験番号・氏名を記入する。それが自分の答案の唯一の証明となるものだからしっかりと記入しよう。
次に問題の全部にサッと目を通して,おおざっぱな時間配分を考えてみよう。そして自信のあるものから先に手がけていくこと。この場合,解く順番をだいたい決めて,それに従ってすすんでいく。今までの勉強の経験から,国語の書き取りや,英語のアクセントなどすぐに答えが出る問題と,読解力や作文などよく時間をかけて考えなければならない問題とにわけよう。むずかしい,考えなければならない問題のために,すぐに答えのでる(だせる)問題をてぎわよくすませることがコツ。

(2)問題が求めているものは何か
問題をよく読み,問題の求めているものを理解すること。たとえば「・・・・について15文字以内で答えなさい」と求めているのに,15字を超えたり,5字程度の答えであっては求める答えとはならない。問題は何度も読み,よく理解してから答えをだすようにしよう。
書き取りの文字・数学の計算・記号など,うっかりした書きちがいをそのまま提出してしまうことがよくある。はっきりした文字を記入しよう。ケアレスミス(不注意による誤答)も時間の余裕と心の余裕があれば完全に防げる。


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ラストスパート!

いよいよ3月に入りました。

中3生にとってはラストスパートの時期です。

今週の中3英語も、入試に向けての最終チェックを続けています。smiley

いつも通りリスニング練習のあと、今週は特に『英作文』について練習してもらいました。

英作文は苦手という人も、入試では必ず力を試されます。

時には書きたいことと違うことを書くことも必要になってきます。

まずは、確実に“書ける”単語を使うこと、つまり間違いをしないことが大切です。

その他少しばかりの“テクニック”を伝授しましたので、wink当日あわてることのないように、

しっかり実力を発揮してほしいと思います。laugh
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