桐ヶ丘校ブログ

今日からそして明日からも

マスターゼミもちょうど折り返し点!
今日までやったことの復習を忘れずに、そして来週からは後半戦に突入します。
明日からの勉強のために「コツコツ」積み上げていくことが大事です!

「今日からそして明日からも、常に前進あるのみ!」

頑張れ桐ヶ丘校生!
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勉強の集中出来る時

夏休みも始まりいよいよ勉強に集中出来る時が来ました。
部活もありますが、それが終われば集中して時間をかけて勉強が出来る時です。

この夏季休暇中にどれだけの時間をかけて勉強してきたかが、これからの成績を左右します。

まだまだ「熱い夏」を満喫していきましょう!
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クラス気になる?

今日は中3生のオープン模試がおこなわれました。

これから始まる夏期講習に向けて、新しい友達が何人か桐ヶ丘校の門をたたいてくれました。

そのことによって、すでにいる生徒たちの中にちょっとした危機感が生まれているようです

それは何かというと…

今までAクラスだった自分は、もしかしたらBクラスに落ちるかもしれないということのようです

「先生、Aクラスにして」

「頑張るから」

「おれ、A、Bどっち?」

などなど、不動のAクラスではなくなりそうな予感がしているのでしょうか。

みんなのクラスは、模試の結果や日ごろの頑張りを見て決めます。

いよいよ受験に向けての夏が始まります。

AクラスでもBクラスでも、自分たちが後悔することのないように、まずは目の前にある、このオープン模試をしっかりとやりきってくださいね
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メディア・リテラシー

今日の中3国語

期末テストが終わって少しほっとしたのか、

みんな少し気が抜け気味でした

次の目標はOPEN模試で結果をだすこと。

中3生は特に、漠然と「受験」を意識するのではなく、

短期的に目標を定めて、コツコツと目標をクリアしていきましょう。

短距離走を積み重ねて体力をつけるのです。

先生も一緒に走ります

がんばろう
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夏ですね♪

桐ヶ丘校の玄関には、新しい顔ぶれが☆



これから暑い、熱い夏が始まります。

校舎に足を踏み入れるとき、心を落ち着かせ、そしてまた今日も1日頑張ろう!という気持ちになってもらえれば、これらのお花も喜んでくれるのではないでしょうか
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かばんの中は教科書でいっぱい!

今日から始まったオープン模試

一学期学習した内容の総復習を兼ねて、3回目のテストに望む子どもたち

そんな中、中学1年生のかばんの中を見ると、学校の教科書でいっぱい!

学校の中間や期末テストは勉強して望むのに、オープン模試はぶっつけ本番という生徒は多いはず。

そんな中、テスト前の5分間を利用して、最終確認をする生徒たち。

チェックしたところはでたかな
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洒涙雨(さいるいう)

今日は7月7日、七夕です。
残念ながら外は現在雨が降っていますので、織姫・彦星は今日は会えそうにありません。

七夕の日に降る雨を、洒涙雨(または催涙雨)と言うそうです。

雨で天の川が氾濫して、会えないことを悲しんで流す2人の涙をそのように呼んいるのですが、2人の悲しみが伝わってくるようですね。

旧暦の七夕は8月ですので、せめてその日には会えることを祈っています。☆★☆
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数字を覚えよう!

期末テストも終わり、中1英語では今週「数字」を覚えてもらいました。

次に登場する“複数形”のためにもしっかり書けるようにしてくださいね。

来週確認テストをしますので、それまでに練習しておいてくださいね。

さて、数字の読み方もいろいろあります。

電話番号は1つずつバラバラに読みます。
年号は真ん中で切って読みます。
 1975=nineteen seventy-five
(2000年からは2011=two thousand eleven
 1900=nineteen hundredです。)
分数は、3分の1=a(one) third / 7分の3=three seventhのように、分子は普通の数字で、分母は序数(ただし分子が2以上の時は序数を複数にします。)

他にも時計の読み方や、少数など辞書の後ろのほうに付録として書いてありますので、1度調べてみると面白いですよ。
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There is(are) ~.の文

中2英語では、今週「There is(are) ~.」の文をまとめました。

先週からの内容ということもあって、肯定文・疑問文・否定文ともみんなよくできていたと思います。

気を付けてほしいのはbe動詞です。
よく単数・複数を確認して、is か are そして過去形ならwas か were をしっかり使い分けてくださいね。
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クラムボンの正体

一学期最後の国語の授業は、敬語と「やまなし」について学習しました。


宮沢賢治さんの書いた「やまなし」は幻想的な、そして使われる言葉が独特なこともあり、自分の中での想像がひろがるお話だと思うのですが、みんなには少し読みにくいようでした


でも、毎年このお話を学習すると話題に出てくるのは「クラムボン」の正体です。

みんなは本文の内容を読み、その正体を自分自身の考えとともに発表してくれました


研究家の人々はアメンボや光、泡といった説を発表していますが、今は「はっきりと示さないほうがよい」という考えが主流のようです


私も、「これだ!」と言い切るよりも「何だろう?」と考えながら読み進め、お話を楽しんでもらう方がいいように思います。

正体について考えながら、宮沢賢治の世界観や言葉のもつひびきを味わってくださいね
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