そろそろあれも出ているようで。

本日は中3生の英語・国語の授業。

授業冒頭の話は内申点の話で持ちきりでした。

すでに3者面談を終えている子はある程度の成績がわかっているようで、
「先生、合計で〇〇あれば青峰大丈夫そうですか??」
などの質問が多かったですね。

内申で全てが決まるわけではありませんが、
内申が全く関係のないものというわけではありません。

出てしまった数字についてはどうすることもできませんが、
今後の数字(2学期内申・実力テストなど)はいくらでも変えることができます。

「何で数学の内申が5じゃなかったんだ!あんなに頑張ったのに!!」と考えるより、
「じゃあ次5を取るためにはどこを改善すべきなんだ。」と考える方が絶対に将来につながります。

出た内申から自分の足りない部分をしっかりと把握し、
この夏の取り組みに活かしていきましょうね。





 
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