正弦定理【高校数学】

高校生のテストが始まりました。
今日は、3角比の三角形への応用の範囲でよく出題される
正弦定理をどの場面で使うのかをまとめておきます。
① 1辺と2つの角の大きさから、他の2辺の長さを求めるとき
 または、2つの角の大きさから、3辺の長さの比を求めるとき
② 1辺の長さとその対角の大きさから、外接円の半径を求めるとき
これらの場面では、「正弦定理」を使います。
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