2017衆議院議員総選挙

  日本の衆議院議員選挙は、小選挙区(定員289)と、全国を11の単位に分けた
比例代表制(定員176)とを組み合わせた、小選挙区比例代表並立制で行われます。
有権者は、小選挙区と比例代表にそれぞれ一票ずつ投票します。
 今回の選挙から定数が10減しました。、小選挙区で「0増6減」、比例代表で「0増4減」し、
465議席となります。新定数の465議席は戦後最少です。
小選挙区の「0増6減」の内訳は、青森、岩手、三重、奈良、熊本、鹿児島の6県でそれぞれ1減ります。
比例代表の「0増4減」の内訳は、東北、北陸信越、近畿、九州の4ブロックで1減ります。
いよいよ総選挙が始まりました。
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