特進科ブログ

計画通り進んでますか?

自分で自由に使える1週間が始まりました。

計画は立てましたか?
まだの人は早急に計画を立てましょう。

計画を立てた人は、その通りに進んでいるか、日々チェックしていきましょう。

まずは1日目。
今日はどうでしたか?

いきなり計画倒れになったって言う人はいないでしょうね。 

校舎: 
カテゴリー: 

元気ハツラツ! ~小6国~

国会中継を見たり聞いたりしていても、辟易(へきえき)することが多く、未来に明るさを感じないのですが、

元気に勉強する小6特進生の姿を見ていると、希望のようなものを感じます。


3コマ連続の国語の授業も、疲れるどころか、

1コマ目よりも2コマ目、2コマ目よりも3コマ目と、勉強すれば勉強するほど元気を増しているようで、

最後のあいさつのときは、最初よりもパワーアップして帰っていきます。

おそるべし、小6特進生。


本来、子どもたちには物凄い力が秘められているのでしょうね。

その力をどう引き出していくか、そこがカギなのではないかと思います。


来週は統一OPEN模試ですね。

駸々堂模試と比べれば簡単ですが、なめずに、満点目指して頑張りましょう。 獅子搏兎(ししはくと)。

甘く見ていると、足をすくわれますよ。

校舎: 
カテゴリー: 

計画を立てよう!

みんなに与えられる明日からの1週間。

思いついたような勉強をしてしまうと、きっと偏った勉強になってしまうはずです。

つまり、好きな教科・得意な教科に多くの時間を割き、苦手な教科は後回しっていうことに...

こんな勉強をしていたら、いつまでたっても苦手教科の克服はできません。

 

この1週間の学習計画をしっかり立て、苦手教科・苦手分野を1つでも2つでも克服するようにしましょうね。 

校舎: 
カテゴリー: 

明日からの1週間が勝負!

昇英塾では、明日から日曜日までが年間休校日(すべての授業がお休みで自習室も使用不可)となっており、来週月曜~水曜は第2回統一OPEN模試のため、STEP&高校生以外の授業はありません。

つまり、特進科生については、丸々1週間授業がないということになります。

日ごろ、『復習する時間がない』と言い続けていた生徒もいるので、そういう生徒は特に、この1週間で今までのやり残しを一掃してもらいたいと思います。

9日の授業では、一掃してスッキリとした表情になった君たちに会えることを楽しみにしていますね :-D 

校舎: 
カテゴリー: 

すべてにこだわれ! ~中3国~

昨日の授業中、中間テストの結果表を提出してもらいました。

欠席者がいたので、すべてのデータが揃ったわけではありませんが、

現時点で、全体の9割弱の生徒が、前回の学年末テストよりも得点アップしています。

そのうち、半数以上は10点以上のアップを果たしました。

なかには20以上のアップで、満点近い点数を取った生徒もいます。

ほとんどの生徒が、90点台か、80点台後半。

一部、難しい問題を出す学校の生徒や、国語を苦手とする生徒は、80点前後の点数でしたが、次につながる点数です。


これから段々と、限られた時間のなかで多くのことを求められるようになります。

そこで重要になってくるのが、方法論とポイントを押さえる力。

ずば抜けた方法論と、的確なポイント把握で、難関突破一直線!! 

校舎: 
カテゴリー: 

次につなげよう! ~中2国~

名中生の一人は満点までもう少し。 

国語のテストで90点台後半の点数をとるのは難しいからね。 天晴れ!!


難しいと言っていた桔中生の一人は90点台。

難しい問題にもかかわらず90点台、校内トップじゃないの? すばらしい!!


赤中生は苦戦したもよう。

結果を分析して、次回、捲土重来(けんどちょうらい)を期すぞ!!


結果を出せた生徒も、出せなかった生徒も、今回の結果を次につなげることが大事。

次に向けて、最善を尽くすべし!!

校舎: 
カテゴリー: 

ミス回避主義 

中1特進国語、

今日、論説文で取り扱った内容、なかなか興味深いことが書いてありましたね :-D

いろんなことが何もかもうまくいかず、スランプだと感じたとき、どのように自己管理して乗り切るか。

本文の内容にあったマイケル・ジョーダンのミス回避主義(とにかくミスを避ける)というのも一つの方法です :-x

参考までに頭に入れておきましょう :-x

まずは自分が今、「好調」時期にいるのか、それとも

「不調」時期にいるのか見極めて
公私ともにしっかり前に進んでいきましょう :-D

お疲れ様! :-) 

校舎: 
カテゴリー: 

オープン模試に向けて

今日の中2英語は、第2回オープン模試に向けて過去問演習を行いました。

第1回モチベーション面談を終えた彼ら

中間テストはもちろんしっかりと結果を出してくれ、いよいよ次はオープン模試

もちろんここでも好成績を残し、上位独占!といきたいところです :-D 

校舎: 
カテゴリー: 

ライバルを作ろう!

いきなりの質問です。

「ライバルはいますか?」


ライバルを作れば、『あの子には負けたくない!』という気持ちが強くなります。

勉強にも気合が入ります。

モチベーションも高くなります。


同じ学校を目指す子でもいいでしょうし、同じ苦手科目を持つ子でもいいでしょう。年齢が違ったっていいと思います。

 


ライバルを作って切磋琢磨し、志望校合格を勝ち取ろう!!! 

校舎: 
カテゴリー: 

基礎を制するものは受験を制す

今日の小6特進テスト会。

平成20年度第3回駸々堂学力テストの算数と社会を行ないました。

算数では、相変わらず序盤でのミス(計算ミス)が絶えません。ここでつまずくと点数が伸びてこないんですよね。

また社会では、漢字の覚え間違い(万里の頂上? 和寇? 降砂? 等)が多くありました。また、都市名で聞かれている(東京,ソウル)のに日本,韓国と答えてしまうようなケアレスミスもありました。


基本問題は多くの生徒が得点を稼ぐところ。ここで失点すると、正解者が少ない難しい問題で取り返さないといけない状況となり、結果としてライバルたちと差がついてしまうのです。

やはり合格者(受験の勝者)は基礎基本がしっかりしていて、そういう問題でのミスはほぼしません。

 

『基礎を制するものが受験を制す』

そのことをしっかり頭において、基礎基本の徹底をやっていきましょう。

校舎: 
カテゴリー: 

ページ

Subscribe to ブログ